JUPITER PROJECT

世界で最も堅牢なセキュリティーを企業へ

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THREE TECHNOLOGIES

AIを利用したサイバーアタックの
動的防御スキーム

内部漏洩を事前に防ぐAIを使った
ソリューション

匿名性と安全性を担保した
独自ブロックチェーンの開発

私達が日々暮らしている現実世界しかしAIやIoTの時代が到来するなど社会にはもう一つの世界の空間が大きくひろがっています。それがサイバー空間です。

現状では、そのサイバー空間のセキュリティは不十分であり、サイバーセキュリティの完成が急務となっています。私たちは、サイバーセキュリティの新しい考え方を提唱します。AIの活用を柱にした新しいセキュリティの形 それがJupiterです。

JUPITER TEAM

最先端の技術と市場を理解した産学連携のプロジェクトチーム

プロジェクトリーダー 松田 学 元財務官僚
東京大学大学院客員教授
松田政策研究所代表
国家基本問題研究所客員研究員
政策科学学会副会長
サイバーセキュリティ基本法の立法者、第一人者として講演やメディアでも活躍中
副リーダー 澤田 幸人 BOB株式会社代表取締役
国家公務員、航空機メーカー、調査会社、
経営コンサルティング会社、赤十字血液センターなどを経て現職
世界のサイバーセキュリティ技術の発展に寄与します
エグゼクティブアドバイザー 伊藤 秀俊 スタンフォード大学院卒
マッキンゼー&カンパニー 経営戦略コンサルティング
IBM本社(コーポレートベンチャーキャピタル投資委員)
東証1部 フューチャー 元取締役常務執行委員
東証1部 フォーバル 元取締役副社長
元早稲田大学経営大学院客員教授
元Och-ziff Capital Management(NYSE)アドバイザー
元Olympus Capital シニアアドバイザー
㈱SIPL社長 経済同友会 会員
Stanford Bitcoin Club メンバー
システムセールスエグゼクティブアドバイザー 風間 善樹 元東京エレクトロン副社長
株式会社山梨TLO 代表取取締役
やまなし産業支援機構特別コーディネーター


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M&A統括責任者 植木 秀憲 株式会社マナビバ代表取締役
独立起業大学STAR GATES事務局長
BOBの株式会社取締役
その他複数社の役員を兼任
SOC担当責任者 梨木 大輔 累計2,500社超の企業に対しネットセキュリティシステム構築や提案、サイバーパトロール等を実施。セキュリティ分野以外でも、空港の管制塔プログラム、タクシー配車・動態管理システム、各種アプリ開発等実績あり。
ヒューマンリソースマネージャー 橋本 誠司 1979年1月30日生まれ
組織戦略コンサルタント
事業開発及びケイパビリティ構築を支援
弁護士 宮﨑 大輔 平成10年東京弁護士会事務局入局
平成16年法科大学院に入るため東京弁護士会事務局を退局
平成20年弁護士登録して、セントラル法律事務所へ入所
平成24年現在の佐野総合法律事務所へ入所
弁護士 中野 秀俊 グローウィル国際法律事務所 代表弁護士-IT法務や仮想通貨(ICO)、AIなどのITビジネスを専門とする
顧問企業数 130社、仮想通貨・Fintech関連企業の顧問先 47社、仮想通貨交換業登録申請サポート 12社(登録事業者数2社)
フィンテック対策アドバイザー 竹内 敦子 リーマン・ブラザーズ証券会社、インベスコ・アセット・マネジメント㈱、アライアンス・バーンスタイン㈱にて投資信託の企画・立案・営業・マネージングディレクターを経て、ドイチェ・アセット・マネジメント㈱のディレクター投資信託営業部長として3月まで勤務。国内外の投資案件のエキスパート。
マーケティングアドバイザー 酒井 和 アメリカ合衆国MBAホルダー
P&Gマーケティングコンサルタントマネージャー
インターネット広告コンサルタント
新生銀行マーケティング戦略事業部
ICOコンサルタント
「Coin-Otaku」メディア創業メンバー


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PROJECT

  • Approach

    Jupiter projectはセキュリティの事業です。
    今、世界はサイバーテロにおいて戦時下にあると言われています。
    我々のprojectでは、サイバーテロの脅威から外部セキュリティと内部漏洩の2つの視点で企業を守ります。
    ひいては、我々のセキュリティシステムを全世界へ届け、より安全で安心な暮らしを創造していきます。
    現地に集中監視センター(SOC)を作り、ハッカーの育成も行い、
    それぞれの国や地域の雇用の拡大にも貢献できます。

    来たるIT社会に対して、全世界の人達がセキュリティについて考えねばなりません。
    そのきっかけとなり礎となるのがJupiterです。

  • Vision

    このJupiterプロジェクトでは、ブロックチェーンに特化しつつ、
    それを含む包括的なセキュリティを提供するフレームワークを開発普及させていく。

    国家組織であっても頻繁にサイバー攻撃を受け、情報を漏洩させてしまっている。
    日々、巧妙化・複合化し続ける標的型攻撃等の新たなサイバー攻撃に対応するためには、
    標的型攻撃への対応方法について深く認知し、必要な対策を機能させるための対応(又は 対応指示)を行う必要がある。
    弊社のプロジェクトが今現在も必要な理由が上記を見れば明らかだろう。

  • Consept

    木星は太陽系の中で一番大きな惑星です。
    地球より1,300倍もの大きさがあり、太陽系に降り注ぐ隕石をその強大な引力で吸収してくれます。
    まさに、太陽系の番人と言え、地球を守ってくれています。

    我々のプロジェクトも、サイバーセキュリティによって社会を守るという意味から、
    社会の番人という意味を込めて、
    「ジュピター」という名前をつけさせていただきました。

ROADMAP

自社の最高の技術を世界へ

ICOによる資金調達

世界最大のセキュリティフレームワークの開発と普及。
ICOにて350億円ほどの調達を目指す。

セキュリティー企業の買収

セキュリティバックアップのインフラを構築し、自社の技術を導入する。

セキュリティーフレームワーク
Jupiterの開発と普及へ

調達した資金を利用し、世界をリードするサイバーセキュリティーの技術開発を行い、随時企業へ普及。

Jupiter Tokenの上場へ

現在、世界の取引所と上場に関して交渉中である。2018年夏頃に上場を目指している。

ABOUT ICO

名称 情報
ホワイトペーパー ダウンロード(日本語)
ハードキャップ 35,000,000,000枚
JPI購入制限枚数 特になし
トークン発行制限枚数 70,000,000,000枚
1人当たりの最大購入量 特になし
1JPIあたりの金額 時価
スケジュール
名称 期間
ホワイトリスト登録期間 販売を終了するまで
KYC期間 -
トークンセール期間 -
トークン発行
割り当て先 比率
クラウドセール 50%
アドバイザー 23%
JPIチーム 7%
リザーブ 20%

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